僕は、気持ち悪くなって保健室に行くことにしました。行っても、先生がいないので勝手にベットで仮眠をしている時に、誰かが保健室に入って来ました。カーテンから覗いていると、学校のアイドルが保健室でオナニーを一人でしている所を僕は、カーテンから見ていました。見ているだけで、例の所を一人で扱いて敷布団にかけました。カーテンを閉めてもアイドルのいやらしい声が響いていました。
保健室に運ばれて目を覚ますと、先生が横にいていました。立ち上がることもで出来ない状態になりながら、先生に乳首を攻撃されるだけで、大事な所が勃起しました。手で扱かれているだけで、精子が発射して掛け布団にぶっかけてしまう。先生のおまんこに、大事な物を打ち込んで気持ち良くさせてあげました。先生も幸せな顔をしながら、何も無かったかのような顔をしていました。